おかみさんのワイン会の続き。

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    『おかみさんのワイン会』の続きです。

     

    今日も長文になりますが(笑)頑張って読んであげてください(笑)。

    では・・と屬ら・・。

     

     

    ぁLe bois  赤 (中辛口)  2018 長良 天然ワイン醸造  品種 マスカット・ベーリーA / 岐阜市 日本ワイン

     

     

     岐阜市の真ん中流れる「長良川」流域にブドウ畑とワイナリーがあります。1930年に創業。現在は三代目の林真澄さんが引き継いでいます。酒屋を営んでいた祖父の与吉さんは国産ワインの研究所や大学、身内の杜氏から知識を得て自力で醸造を開始しました。そのワイン造りは今注目の自然派と言われる造り方で農薬を使用しないでブドウを栽培し、天保年間に建てられた蔵に生息する自然酵母で発酵させて亜硫酸は無添加です。祖父の代から変わらない年季の入ったナチュラルワインです。 

     

     

     ワイナリーの対岸にそびえる難攻不落の岐阜城のみならず、岐阜の山々はどれも峻険で川のすぐ側から山がせり上がり固い岩が長良川によって削られ 川辺に積もったものが(海岸のような極めて細かい粒子の砂を主体に石英や片岩の粗砂や礫が混ざっている)岐阜市のワイン畑の土壌です。

     

     

     明るい紫の色調、華やかなベリーやイチゴの果実香に綿菓子のような甘い香り、ほのかな甘みをやさしい酸味がバランスよくまとまり穏やかなタンニンが広がる軽やかで優雅な味わいの赤ワインです。

     

     

     

    ゥ瓮鵐劵襦.團┘肇蕁.好好泪縫┘奪蹇2016 品種 ススマニエッロ / イタリア プーリア州 

     

             

     カンティネ・メンヒルは美しいビーチに中世の町並みを残すミネルヴアーノの中心にあり緑豊かな田舎でドルメン(巨石墓)やメンヒル(立石)などユニークな巨石文化遺跡や、古代オリーブ畑、農場、地下のオイル圧搾場がワイナリーの中にあります。ワイナリーの名前はこの遺跡のMenhirに由来しています。土地と歴史に敬意を払い土着品種(ススマニエッロ、プリミティーヴォ、ネグロアマーロ、フィアーノ、ミヌトロなど)の可能性を信じてワイン造りを行っています。 

     

                                                      

    濃い紫の色調、ブルーベリーのジャムやカシスなどの果実香に黒糖、カラメル、チョコレート、カシューナッツなどの香りに木質、燻し、鉱物を感じるミネラルなどが重なります。口の中に凝縮したジャミーな濃い果実味とやや強めにアルコール感が膨らみながら広がり、しなやかなタンニンと程よい酸とミネラルが骨格をつくり余韻へと続く果実の旨味豊かなな赤ワイン。

                                                                                  

     

    Ε札縫后2015  ヴェリテ 品種 カベルネ・フラン  アメリカ カルフォルニア メルロー ソノマカウンティ カベルネ・ソーヴィニョン

     

     

     

     ヴェリテはジャクソジン・ファミリーの創始者ジェス・ジャクソンが『カリフォルニアからボルドーを超えるワインを造りたい』との思いからフランスの醸造家ピエール・セランを招聘し1988年に設立したワイナリーです。ピエール・セランはペトリュスを所有するムエックス家と仲が良くムエックス家に依頼しカリフォルニアにペトリュスの枝木を持ち込み、もちろんヴェリテにはペトリュスクローンの最も良質なブドウが使われています。

     

     

     セニスはヴェリテの造るワインのセカンド的存在で、ジャクソン・ファミリーのジュリア・ジャクソンが指揮を執り、ピエール・セランを父に持つヘレン・セランが醸造を行います。ヘレンは父セランの助手としてソノマとフランスのサンテミリオンで研鑽を積み、父のワインメイキング哲学を受け継ぎその味わいに磨きをかけています。セニスの味わいはまさにフランスのサンテミリオンとソノマが融合してようなカリフォルニアの恵まれた果実の凝縮感とボルドー右岸スタイルのミネラリーでしなやかさを併せ持つ味わいに仕上がっています。

     

     

     紫がかった深みのあるルビーの色調、熟したラズベリー、ブラックベリー、プラムの新鮮な果実の香りが豊かに広がりながら、ライラックのフローラルな香りとわずかにベイリーフやミントのグリーンノートが立ち上がります。口に含むとべリーソースのような濃密な果実味となめし皮、絹のようなグローブと杉、下方にある鉄、粘土、トリュフの風味が重層的に広がる、滑らかなタンニンとミネラル感が骨格をつくるエレガントで余韻の長い赤ワインです。

     

     

     

    Д汽襯凜.鼻璽襦Ε櫂凜Д澄.肇好ール モナストレル グラン・レゼルバ  品種 モナストレル/スペイン 地中海地方 カタルーニャ州 (ムールウェドル) DOアリカンテ

     

     

     ワイナリーの創業は1919年。標高600メートルにある畑の気温は夏場50度以上にもなりますが夜は涼しくその寒暖差がブドウに良い影響を与えます。グラン・レゼルバは・・60ヶ月の熟成期間 その内18ヶ月が樽熟成でなくてはならないという規約です。早熟で糖度の高くなりやすいスペイン原産のモナストレルから長期熟成のワインを造っています。

     

     

     プルーンのジャム、干しブドウ、ドライイチジクの枯れた香りにスモーキーで心地よい樽の香り、果実味と苦みや渋みがまろやかに融合して厚みに滑らかさを感じる濃いコーヒーの味わいです。

     

    ようやく終わったぁ・・・。まだワイン会の料理も書かないといけません(笑)。


    とにかくワイン会の記事から。

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      いつものようにパソコンの調子がよくなくってしばらくアップできませんでした。書く事はできたのですがブログに上げられなくって・・あれやこれややっているうちに何とか投稿できるようになったので(笑)せっかく書いたのだからこの際、大きくタイミングがずれているもの以外は気にせずアップしてみます(笑)。

       

       

      まずは『おかみさんのワイン会』の書き込みを。

       

       

       

      『おかみさんのワイン会』の報告をしなくてはいけないので(笑)少しづつ書き込んで行きたいと思います。

       

       

      『おかみさんのワイン会』からすでにひと月近くが過ぎています。なかなか書き込めないので自分でもイライラしていましたが、ここいら辺で書き込んでおかないと・・流れてしまうんじゃないかと思い(おかみさんにもいつになったら私のワイン会の話しがブログに載るんだと怒られまして・・笑)今日から来週にかけて頑張って書き込んで行きます。

       

       

      開催日は2月の28にと(金曜日)と29日(土曜日)の二日間でした。ここのところ『貴田乃瀬』の『私』主催の酒の会も『おかみさんのワイン会』も週末の金曜日と土曜日の二日間で開くようにしていますが、正直・・この二日間でもお客様が入れずにクレームを頂いております(笑)。

       

       

      三日間続ければいいんじゃないのか?・・と、お客様にも言われますが、アルバイトに来てくれている女性の都合やら『ワイン』『日本酒』を三日分どこにしまっておくかなど・・簡単に見えて解決をしないといけない問題が結構あるんです。

       

       

      まぁ、そのうち三日間の開催になるかもしれませんが(笑)取りあえず4月の末か5月の半ばごろに計画をしている『貴田乃瀬酒の会』は週末の二日間で開きたいと思います。

       

       

      さて『おかみさんのワイン会』です(笑)ここまでくる間が長いなぁ。

       

       

      まずは当日のワインの紹介から。今回の『ワイン会』のテーマは『和を意識して〜』と言う事で料理の食材やら調理方法に『和』にこだわったて作ってみました。

       

                                                      .疋瓠璽漫‘鵐灰蕁Ε屮螢絅諭.堯璽凜譽肇薀妊シオネル エクストラ・ブリュット      

       

      品種 シュナン・ブラン / フランス ロワール地方 ヴーヴレAOC

       

       ドメーヌ 二コラ・ブリュネはヴーヴレの中心から北に車で30分程のところに位置し丘陵地に約13haの畑を所有しています。ブトウはリュット・リゾネ=減農薬栽培(環境に最大限配慮したうえで出来る限り農薬の量を減らして栽培する方法)で、シュナン・ブラン種のみを栽培してしています。『ヴーヴレは熟成してこそ旨いんだ』とのポリシーから長期熟成に耐える素晴らしいヴーヴレをヲつくりだしています  

       

       輝きのあるゴールドイエローの色調、白い花やミネラル感イースト香をまとい熟成によるはちみつや杏の香りも感じられ、熟したりんごやカリンなどの果実味の口当たりが柔らかく、綺麗な酸が芳ばしいスパイス香とともに余韻に続くスパークリングワインです。  

       

                      

      ▲汽鵐察璽襦Ε屮薀鵝2018 パスカル・ジョリエ 品種 ソーヴィニヨン・ブラン / フランス ロワール地方 サンセールAOC

       

       

       パスカル・ジョリエは1982年に設立した造り手でロワール地方で屈指の実力を誇る自然派ワイナリー。『できるだけ自然に手を加えないこと』をコンセプトにソーヴィニヨン・ブランという単一品種でテロワールの個性を浮き彫りにした多彩なワインを造るその手腕から『ソーヴィニョン・ブランの魔術師』と称さています。

       

       

       緑がかった淡い黄色の色調、レモンやライムのフレッシュな果実味と凛とした火打石を思わせるアロマがあふれ、サンセール特有の上質な酸とミネラルが溶け込んでおり、口当たりは穏やかにバランスのとれたシトラス系の爽やかな白ワインです。

       

                                                                              

      ※キンメリジャン、シレックスという世界屈指と謳われるミネラル豊富な石灰質土壌に由来する切れ味のあるよりシャープな飲み口がサンセールの魅力です。 

       

       

                                  

       J・ロアー アロヨ・ヴィスタ シャルドネ 2017  品種 シャルドネ / アメリカ カリフォルニア州 モントレー  アロヨ・セコ AVA 

       

       

       J・ロアーワイナリーは1960年代にカリフォルニア全土のブドウ産地の行った結果、1973年にセントラルコーストにかけてアロヨ・セコの113haの土地にブドウを植え1974年にワイナリーが完成しスタートしました。現在は800haを超えるブドウ園を所有する巨大ワイナリーに成長しワインスぺクター誌などで高い評価を得ています。

       

       

       このアロヨ・ヴィスタにはドメーヌ・ド・ラ・ロマネコンティ社も使用するフランス最高峰の樽メーカー「フランソワ・フレール社」の最高級フレンチオークを使用。ふんだんに新樽を使い1年以上熟成させたのちリリースされるリッチな味わいのシャルドネ酒です。※トランプ大統領の就任昼食会で供されました。

       

       

       濃い黄色の色調、黄桃や熟したりんごの果実香、はちみつやカラメル、ヴァニラの甘い香りにナッティーでオイリーな風味が豊かに香り、よく熟した柑橘とストーンフルーツの凝縮した風味をはっきりとした酸が支える、骨格のしっかりしたオークの風味が余韻まで続くリッチな味わいの白ワインです。

       

       

      当日の『ワイン会』のためにおかみさんが書いた資料を書き込でいます。おかみさんがせっかく作った資料!!皆さんお持ち帰りになりましたか??(笑)。忘れて行った方のためにブログにもう一度載せることにしました(爆笑)。

       

       

      しかし・・書き写すだけでも大変だぁ(笑)本日はここまで。


      おかみさんの顔をつぶさないように(笑)。

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        日曜日に、おかみさんのところへ『ソムリエ協会』から取材が入っていて、おかみさんの選んだワイン・日本酒と『私』の作った料理を合わせると言う企画らしい。

         

         

        数か月先のメニューを作るので(笑)食材を考えるが大変だったなぁ。まぁ、家庭でできるような『おつまみ』を作るって言うのがコンセプトらしいのであまり難しいこねくり回したような料理よりもシンプルイズベストな料理を考えようとして参考のために、今までの企画の料理をおかみさんに見せてもらった(おかみさんのところにくるソムリエ協会の本から)。

         

         

        なぁんだぁ・・結構みんないじくってんじゃん(笑)そりゃぁそうだよねぇ・レストランとか料理屋の料理人が作るんだもの・・ある程度の料理が出来ちゃうよねぇ(笑)。

         

         

        『私』も安心して『貴田乃瀬』の過去のメニューからいつくか引っ張り出して、少し簡単に作れるように改造したものを二つばかり作ることにした。

         

         

        で・お店が暇だったので(爆笑)早めにお店を閉めて料理の試作とおかみさんが選んだワインと日本酒に合わせてみると言う試食会エンド試飲会(笑)を開いてみた。

         

         

        味の調整をしておかないと(まぁ、いつものワイン会や日本酒の会の時にやっていることだから特別なことじゃないけどね)当日慌てることになるからねぇ。

         

         

        取材ってたくさん受けてきたけど、特別なことをする訳じゃないけど何となく緊張する(爆笑)。失敗しないようにちゃんとできるかどうかって‥今回は、おかみさんが主役だから失敗なんか絶対にできないしねぇ(笑)。

         

         

        まぁ、がんばりましょう!!。


        おかみさんのワイン会。

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          昨日の今日でなんですが(笑)2月の28日(金曜日)と29日(土曜日)に『おかみさんのワイン会』を開きます。両日ともワイン会の開始は午後7時から・会費は1万円となります。両日とも人数は16名様づつとなります。

           

           

          今回の『ワイン会』のテーマはいまだ未定でありまして(爆笑)取りあえず開催する日にちだけは決めておこうと言う事になりまして(笑)まず発表させて頂きました。

           

           

          皆様よろしくお願いします。

           

           

          昨年末より、お客様から『ワイン会とか日本酒会とかいつやるんですか?』と聞かれることが多く、おかみさんと二人で『新年早々にも考えないとねぇ』と(笑)計画だけは立てておりましたが・・いくらなんでも1月じゃあって事になり、それじゃぁ2月の頭ぐらいで!!とおかみさんに提案すると3月に近い2月の終わりがメニューも変わっていいんじゃないかと言う事で(笑)決して少しでも先延ばしをしようと考えている訳ではないらしく(笑)2月の一番最後の日に決まりました。

           

           

          今年はうるう年で2月が29日まであります。その29日『ワイン会』を開いて4年に1回で済ませようという魂胆など決してありません(笑)たまたまです。

           

           

          日本酒の会は翌月3月の終わりごろと考えていますが(酒蔵さんの都合もありますので)4月の頭にずれ込むかもしれません。また、近々発表しますのでよろしくお願いします。

           

           

          今年は、小さな『ワイン会』・・金額の設定を上げて(笑)人数をギュっと絞って8人くらいで開くのもやってみたいと考えています。食材もいいものを使わせて頂いて(笑)『これでどうだぁ!!』ってやつを(笑)。

           

           

          日本酒の会も同じようなものを企画しています。『貴田乃瀬』はワインも日本酒も実にリーズナブルな価格帯でそろえていますが、お客様の中には『おやかたがこれなら使えるって言う大吟醸を飲んでみたい』って言ったり『おかみさん選んだ高めのワインを飲みたい』なんて言う方もいらっしゃいます。

           

           

          あくまでも『貴田乃瀬』はリーズナブルで美味しいワインと日本酒のお店でありますが・・そこは・・お客様にフラストレーションがたまってもいけませんし『私』や『おかみさん』も、そう言った日本酒やワインだってちゃんと扱える・・ちゃんとどころか『素晴らしく扱える』ってところを見せておかないといけないと思いまして(爆笑)。

           

           

          お任せください(笑)。いつもとは少し違うちょっと高めのお値段のワイン会と日本酒の会・・こちらもまたよろしくお願いしますね(すぐにはしませんからね)。


          おかみさんのワイン会の最後。。ひと月っかかって・・おかみさんごめんなさい。

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            Α.轡礇函次.瀬襯泪ぅ筌奪 2016 格付け第5級 

             

              フランス ボルドー地方 ポイヤック村 品種 カベルネソービニヨ

             

              ン62% メルロー28% カベルネフラン8% プティヴェルド   2%

             

             

            シャトー ダルマイヤック・・18世紀にはダルマイヤック家の所有でしたが、1933年よりムートン・ロスチャイルドが経営するようになりました。1855年の格付けにはCh ムートンダルマイヤック・1956〜1988年まではCh ムートン・バロンフィリップ。1989年に現在のシャトー名になりました。

             

            ダルマイヤックの所有する約69haの畑はポイヤック村の内陸部にボルドーボルドーワインの最高峰とも言える二つのシャトーに囲まれた素晴らしい立地です。(一つはChムートン・ロスチャイルド。一つはChポンデ・カネ)なだらかな丘陵の日当たりがよい位置にあり申し分のないテロワールと言えます。

             

            外観は深みのある濃いルビー色をして、若々しい紫色の縁を持つ、香の要素は熟したブラックベリーやカラントの果実香、ハーブや杉の香り、樽熟成からくるコーヒーやチョコレート、オークなどの芳醇な香り、凝縮した果実味がきめの細かいタンニンが融和しており芯のあるしっかりとした酸とともに滑らかに広がる。持続的にオークやリコリス、カラントの味わいが残る余韻の長い赤ワインです。

             

            2016年のボルドーは栽培当初は比較的生育恵まれないヴィンテージでしたが、その後天候は回復2006年以来の大豊作となり高い評価を得ています。

             

             

            А.丱鵐侫 ビーポップ アスティ セッコ 

             

              イタリア ピエモンテ州 アスティDОCG 品種モスカート

             

            バンフィ・・トスカーナ州の中心部にい位置するシエナ県モンタルチーノ市に約800haのブドウ園を含む広大な敷地と近代的な醸造施設を持ち、ブルネロ・モンタルチーノやスーパータスカンを生産するイタリアでもトップクラスのワイナリーです。

             

            バンフィ・ピエモンテはモンタルチーノでの創業の翌年1979年にピエモンテのワイナリーを買収したことから始まります。

             

            モスカートの銘醸地にカンティーナを持ち、伝統的なスタイルのカヴィやモスカートを始め高品質なスパークリンを生産しています。

             

            ステンレスタンク発酵 シャルマ方式

            2017年より辛口ワンの生産も認められました。世界亭にスパークリングワインの人気も高まる中で極辛口や熟成感とは違った親しみのある心地よい甘みを残した辛口ワインの需要が高まっていることに関係しています。

             

            外観は輝きのある淡いイエロー、きめ細かく持続性にある泡立ち、柑橘系の果実、エキゾチックフルーツやセージと言った風味の柔らかい口当たりで調和の取れたスパークリングです。

             

             

             

            何とか・・ようやく『おかみさんのワイン会』の書き込みが終わりました。『私』のパソコンはいつも長い書き込みをすると調子が悪くなってしまいます。また新しいパソコンを買わないといけないのかもしれません。しかし、世間の皆様のお話を聞くもっと長く使っている方がたくさんいらっしゃるのに・・『私』のパソコンは平均3年持たない(爆笑)。

             

             

            使用頻度も朝と夜だけでほとんど音楽を聴いているだけ(大笑い)。

             

             

            とにかく、こうして書き込みができるようになりましたがので、さぼる気持ちなど全くないと言う事をお知らせするためにも頑張って書き込みを続けていきます。よろしくお願いしますねぇ。


            おかみさんのワイン会の書き込みの続き。

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              ぁ。福Ε蹈◆次.汽Ε好螢奪検.轡蕁次.僖愁蹈屮譽AVA 2015

               

                アメリカ セントラルコースト サン・ルイス オビスポカウンティ

               

                パソロブレスAVA 品種 シラーズ90% グルナッシュ6% ムールウェドル4%

               

               

              J・ロアー ワイナリー・・1960年代後半 ジェイ・ロアー氏はアメリカ全土のブドウ産地に赴き1972〜1973にセントラルコーストのアロヨ・セコに113haの土地にブドウを植えて1974年にワイナリーが完成しました。

               

              1988年にはパソロブレスの近くの土地を購入して現在では800haを超えるブドウ園を所有し25か国以上の国々にワインを輸出する巨大ワイナリーです。

               

              落ち着いた印象の紫がかったルビー色。香の要素はプラムのジャム・ブルーベリーなどの果実香。ミルクやナッツ・カカオやナツメグ、胡椒などのスパイス香・燻し香・鉱物を感じるミネラルなど。

               

              程よい濃縮感のあるか果実味スパイスの風味が心地よく、酸は比較的穏やかに感じますが適度な酸があり、タンニンは強めですがあくまでもシルキーで柔らかく余韻は長く膨らみがありふくよかな赤ワインです。

               

               

               

              ァ.瓮襯ュレ プル三エクリュ クロ・デ・ロア フェブレ2016

               

                フランス ブルゴーニュ地方 コート・シャロネーズ メルキュレ

                AОC 品種 ピノ・ノアール

               

               

              フェブレ・・ニュイ・サン ジョルジュに本拠地を置く1825年に創立されたネゴシアンです。ネゴシアンと言っても所有する畑の面積は1社としてはブルゴーニュ最大の115ha。さらにほかの栽培家から買い付けして醸造するワインは全体の2割程しかないため、ネゴシアンと言うよりはドメーヌに近い存在です。(8つのグランクリュ・15のプル三エクリュ・アペラシオン50)クロ・デ・ロアはフェブレが単独で所有する6・1haのプル三エクリュの畑です。もっとも古い樹は1961年に植えられています。

               

              フェブレ特有の骨太で力強く香りの高いワインを造るために凝縮したブドウを得られるように土地の分析や収穫量の抑制を行っています。発酵・熟成においては長い醸しにより多くの構成要素の抽出、そして使用する新樽比率のアップなどの改革をしてきました。

              深みのあるルビー色で、香の要素はラズベリーやダークチェリーの赤い果実の滑らかな香りは少し酸を連想させます。赤い花、シナモン、甘草の甘やかな香りが重なる。熟した果実味に比較的はっきりとした酸がきれいな芳醇で滑らかな赤ワインです。

               

               

               

              ふぅ〜〜〜まだパソコンがうまく動かない中でこれだけかければ今日は十分だな(笑)。あと二つ・・後二つだ!!。パソコンが覚えていたことを全部忘れてしまっているので、本当に一から打っていかないといけないんですよ(爆笑)。明日も頑張りますね。


              おかみさんのワイン会 ワインの紹介。

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                第11回 貴田乃瀬ワイン会 ワインの果実味とソースを楽しむ。

                 

                 

                と言う訳で『おかみさんのワイン会』当日のワインの紹介。

                 

                 

                このところ、まずワインが決まってからそれに合わせていくような料理を二人で考えるというのが決まりごとのようになってきている(笑)。

                 

                 

                では、当日のワインの紹介を。

                 

                 

                 .屮薀魯燹Ε戰奪 ブリュットブラン・ド・ブラン 2013

                  南アフリカ ロバートソンWO 品種シャルドネ

                 

                 

                グラハムベック・・・ブルゴーニュ品種の産地として有名なロバートソンに83年に農場を購入し91年よりスパークリングワインの生産を開始した家族経営の醸造場。 

                 

                元南アフリカ大統領のマンデラ氏やアメリカ大統領のオバマ氏も大統領就任祝いのパーティーの時に飲んだとされるスパークリングです。

                 

                ブドウは手摘みで収穫したあと30分後にシャンパーニュで使用されている近代的圧縮機(笑)で4時間かけてブドウの房ごと段階的にプレス。圧縮するごとに発酵。翌年7月までシュール・リー熟成したMLFはせずに瓶内二次発酵。瓶内熟成期間なんと3年5か月。

                 

                心地のいいイースト香、ほのかにライムやミネラルの爽やかな香り、刺激的できめの細かなムース状のクリーミーな泡のエレガントなスパークリングです。

                 

                 

                 

                ◆.疋瓠璽諭.乾戰襯好戰襯亜.哀螢紂璽福璽凜Д襯肇螢福次。横娃隠

                  オーストリア ニーダーエスタライヒ州 カンプタールDAC

                  品種 グリューナーヴェルトリナー

                 

                 

                シュロス・ゴベルスベルグ・・・1171年と非常に長い歴史を誇るゴベルスベルグ城を拠点とするオーストリア屈指の生産者です。もともとはシトー派の修道院を期限として修道僧によるワイン造りが始められました。

                 

                19世紀の造りを再現したオーク樽発酵で熟成はステンレスタンクで4か月。

                 

                外観は輝きのある緑色を帯びた淡いイエロー、香の要素はフレッシュなグレープフルーツ・洋ナシなどの果実香。白い花を意識するフローラルな香りと石灰質を感じるミネラルに僅かに青草ハーブのイメージがあります。

                 

                比較的に強くはっきりとした酸とミネラルに富んだクリーンでさわやかなワインです。

                 

                 

                 

                 ドメーヌ・デ・ギュイヨン ソミュール・ラルディル2014

                  フランス ロワール地方 ソミュールAOC 品種 シュナンブラン

                 

                 

                ドメーヌ・デ・ギュイヨン・・・ロワール地区ソミュールの南東。 ル・ピュイ・ノートルダム・ダムの家族経営のドメーヌです。1995年に父からドメーヌを引き継いで現在は妻と二人で自然と向き合出来る限り化学物質は使わないというポリシーでワイン造りをしています。

                 

                オーク樽で8か月熟成(220ℓ新樽比率100%)

                 

                外観は落ち着いた印象のゴールドイエロー、香の要素はアンズ・カリンなどの果実香。はちみつ・カラメル・燻し香(いぶしこう)石灰質を感じるミネラルのイメージ。

                 

                比較的に強くはっきりとした綺麗な酸とミネラルに富み、欲熟成した濃い果実の旨味が広がります。余韻は長く、ミネラルや樽熟成から由来する苦みと収斂性(しゅうれんせい)が現れます。 しっかりとした骨格の白ワインです。

                 

                 

                と言うところ(笑)今日はこれくらいにしておいてやるって感じでまた明日。

                毎回このワインの紹介が一番疲れる(笑)。


                おかみさんのワイン会の料理の続きがようやくかけました。

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                  本当にいろいろあるなぁ・・。ひと段落したと思ったら全く予期していない場所でひと山(笑)。『おかみさんのワイン会』の書き込みも満足にできていないし、なんて言っても7月に入って初めての書き込みが『今日』だなんて(笑)。一昔前には毎日ブログの書き込みができたのに(ずいぶん前のような気がするけど・笑)。

                   

                   

                  お客様がお帰りになってから仕込みと片づけをすると、本当に食事をする時間を削っても満足時間が取れない。まぁ、山は登ればまた平らなところに出るだろうから(笑)またひと踏ん張りするしかないなぁ・・。

                   

                   

                  『おかみさんのワイン会』の記事もタイミングがずれちゃって(笑)読んでもらっても面白くないかもしれないけど(笑)ちゃんと書いておかないとねぇ。

                   

                   

                  では、続きで『料理』の残り半分を!!。

                   

                   

                  ぁ.泪哀蹐寮嵜函.好僖ぅ掘爵佞蝓―仆曽潴と胡麻油。

                   

                   

                  おかみさんのワインの寸評。 『僅かにある生っぽい血の香りと胡椒・ハーブ・樽熟成からくるロースト香を意識して・・・』。

                   

                   

                  マグロの赤身にたっぷりと黒コショウを振りかけ、そのほかの香辛料(ほとんど肉料理に使うような香りのハーブ系のもの)も一緒にたっぷりとかけて1時間ほどなじませてから強火で一気に表面を炙っておいてからしっかりと冷やしておく。

                   

                   

                  お店のメニューに出して(鮪ではなく鰹を使って)いるので評判は上々だと思っている(笑)。この鮪をお皿の上に盛り付けてさらに白髪ねぎに針生姜を混ぜ込んだものを添えて胡麻油と出汁醤油をかける。この料理はこれで完成だけど、今回おかみさんがワインにどうしても合わせてみたいものがあると言うので、その一品もお皿の上に一緒に盛り付けた(笑)。なんとピーマンを丸ごと煮たものだ(笑)。

                   

                   

                  ピーマンの種を取らずに丸ごと煮込んでしまう・・イタリアンのような料理だけどしっかりと和風の味付け(笑)これがまた今回のワインにピッタリだった。メインの『マグロの赤身 スパイシー炙り 出汁醤油と胡麻油』よりも評判が良かったくらいだった(笑)完ぺきに私の負けだったのかもしれない。

                   

                   

                   

                  ァゝ蹈薀鵐彳 黒コショウ炙り 牛蒡の柔らか煮と牛蒡のソース

                   

                   

                  おかみさんのワインの寸評。『天草やシナモンなどの甘い香りのスパイスを意識して・・・』。

                   

                   

                  炙ったものが続くけれど『ワイン』がそうしろと言っているのであって(笑)『私』が楽をしている訳ではない。この牛もたっぷりの黒コショウとスパイスをたっぷりと振りかけて1時間ほどなじませておいてから強火で一気に炙っていく。

                   

                   

                  今回のこの料理のポイントは『牛蒡の柔らか煮』と『牛蒡のソース』だ。『牛蒡の柔らか煮』は『貴田乃瀬』でもおなじみの一品だけど、今回は外側の皮をすべて取ってしまい、チョット見には牛蒡なのか分からないようにしてあるし、お店で使うものよりもかなり薄味で白く見えるように似てある。

                   

                   

                  『牛蒡のソース』の方は、同じように皮をすべて取ってしまったものを色がつかないように白醤油と味醂・・少しのコンソメで味をつけてソースにしている。

                   

                   

                  肉ものに合わせるワインなので、しっかりとした味わいのものを選んである。どこかに『土っぽさ』を感じる。で・・土物の『牛蒡』をソースに合わせてみたけれどかなり成功していると自賛している(笑)。

                   

                   

                   

                  Α々豚の黒ゴマ煮。

                   

                   

                  おかみさんのワインの寸評。『カシスやブラックベリーの濃い果実味と芯にある酸味、タンニンを意識して・・』。

                   

                   

                  『貴田乃瀬』の大名物(笑)。なにか料理を考えて作ろうと思ったのだけど、おかみさんが『もうこの黒豚が一番だって思う・・他に考えられないからこれでいいよ!』と言ってくれたので、今回は考えた料理が一つ減って(笑)ここだけラクチン。

                   

                   

                  『黒豚の黒ゴマ煮』の説明はいらないと思う(笑)けど・・一応ざっくりと。豚の角煮を黒ゴマで煮込むと言う簡単そうで誰にでも出来そうで何処にでも有りそうだけど‥これを作ってから30年・・他で同じような料理を見たことは一度もない。豚の角煮に黒ゴマをかけてあるんじゃなくって(笑)黒ゴマで煮込むってところが・・とても難しい(笑)。素晴らしくおいしいので(笑)こんなに長く続いているし評判もいい(笑)。

                   

                   

                   

                  А\献譽皀鵑離愁襯戮叛胡糖。

                   

                   

                  おかみさんのワインの寸評。『ライチやマンゴスチン、フルーツなどのエキゾチックフルーツの果実香を意識して・・』。

                   

                   

                  これはワインが先にありきで(笑)このワインに合わせたデザートを造ろうと言う事になり・・結構悩んだ末の『ソルベ』だ。市販品だけど美味しい『生姜糖』を見つけたので一緒につけてみたらこれが大当たりだった。

                   

                   

                  ああっ・・『ワイン会』から遅れることすでに二週間(爆笑)ようやく『料理』の紹介が終わったぁ。何とも長い道のりだなぁ(笑)。

                  週末に向けて明日は何としても『ワイン』の紹介をしたい。今月こそはしっかりとブログを書き込んでいきたい・・と思っているんだけど、こんなに自分の時間がないなんて(笑)世の中、思うようにはならないものだと・・。


                  おかみさんのワイン会・・まずは料理半分で。

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                    さて、先週末に開いた『おかみさんのワイン会』の先ずは当日のお料理を紹介。

                     

                     

                    今回、おかみさんから頂いたテーマが(笑)『料理とソース』と言う事だったので、料理のほぼ全般に『ソース』を使うことにした。正確言えば『ソース』と言う名前で『餡』や『ジュレ』なども使っている(笑)。

                     

                     

                    さて、それでは料理を書き出して・・・。

                     

                     

                     ’擦ぅ肇泪箸瞭ι紂.侫譽奪轡絅肇泪箸縫リカリベーコンを入れたソース。

                    おかみさんのワインの寸評『イースト香やライムの香りとフィニッシュの軽さを意識して・・』

                     

                     

                    赤く熟した果肉の熱いトマトを選んだ。月曜日に届くように発注をかけ常温でさらに熟成を進めておいた。メニューの豆腐は前日の木曜日に作った。

                     

                     

                    皮を湯向きしてから身を手でつぶして水分をできるだけ取り除くように笊で一晩水切りをしておいた。で(笑)これをジュースにしてから、その三分の一くらいの量を鍋でペースト状になるまで煮詰める。

                    濃いペーストをジュースに戻してから味をつけてゼラチンで固めて完成。ソースは同じく赤く熟したトマトをミキサーにかけカリカリベーコンを入れて味をつけて完成。

                     

                     

                    おかみさんが選んだワインに『タイム(香草)』のニュアンスがあったのでソースの中に隠し味程度に入れてみた。

                     

                     

                     

                    ◆仝涎酲(五月鱒(サツキマス)の塩じめ 鰹出汁のジュレ。

                    おかみさんのワインの寸評 『グレープフルーツの香りを連想させるミネラルを意識して・・・』

                     

                     

                    この料理の仕込みも週の頭の月曜日にしっかりと塩にしておいた。ベタ塩ではなく軽めの塩をして一晩水分を出す・で、その次に強めの塩をして〆る(笑)。

                     

                     

                    そぎ切りのように包丁を入れる。その前に表面をきれいに包丁でそぎ取っておくと味がクリアになる。

                     

                     

                    鰹出汁は驚くほど濃くとった鰹出汁を作って白醤油と塩・味醂で味を少し強めにつけてゼラチンで固める。完成したら裏ごしをしてジュレ状にして完成。少し多めに『鱒』の上にかけて完成だ。

                     

                     

                     

                     とうもろこしの豆腐を甘鯛で包み更に生八つ橋で巻いたものを蒸してみたらしあんをかける(笑・・長い)。

                     

                    おかみさんのワインの寸評 『樽熟成の木の香りとカリンの香り、ワインの旨味を意識して・・・』

                     

                     

                    特別甘くないとうもろこしをペースト状にして『貴田乃瀬』のこの時期の名物『空豆豆腐』と同じ要領で豆腐にする。これを小口に切り分け、薄く塩で占めた甘鯛で巻く、更に生八つ橋で巻いた後器に盛り付けてから蒸し器にかける

                     

                     

                    みたらしあんぐらいの味付けで生姜を強めに聞かせた餡を作り多めにかけて出来上がり。ずいぶんと前に生八つ橋を使って同じような料理を作ったことがあったけど・・その時にはあまり受けなかった(笑)かなりマイナーチェンジをして今回の再登場となった訳だけど(笑)評判は最高によかったと自画自賛(笑)している一品になった。

                     

                     

                    さて、時間も遅いので今日は料理を三品書いたところで寝る(笑)・・つぅか(笑)明日も忙しいので早めに寝て早く起きないと間に合わないので(笑)では、また明日と言う事で。


                    ワイン会一日目。

                    0

                      一日目の『おかみさんのワイン会』は何とか無事に終わった。

                       

                       

                      『何とか』と言うのはお客様には分からないところで『私』とおかみさんの二人的に問題が噴出して(笑)緊急事態的な出来事だったのでアルバイトちゃんたち(今日がアルバイトちゃん3人体制・笑)にもどうすることもできずにとにかく『私』とおかみさんの二人で解決をした。

                       

                       

                      『私』は料理を作りながら、おかみさんはワインをお客様に出したり説明をしたりしながらの・・まさにてんてこ舞い(笑)ではあったけれど・・とにかく何とか切り抜けた(笑)。

                       

                       

                      ここの所を詳しく書きたいのだけど(笑)まぁ、済んでしまったことだし(笑)・・ずっと後になってお話をしたくなったらってことで(笑)。

                       

                       

                      細かなワインと料理の説明は明日の『ワイン会』終わった後。たぶん月曜日くらいになると思うけど、またしっかりと書き込むことにする(笑)。

                       

                       

                      とにかく、一日目が終わってホッとしている。疲れがどっと出てきてコーヒーのお替りが進んでしまう(笑)。

                       

                       

                      嫌いだったものがどんどん好きになっていく(笑)『ワイン』だってあんなに頑なに飲まなかったのに(笑)今では毎日『ワイン』がないとつまらない。日本人なら絶対に日本茶だって・・ついこの間まで言ってたくせに(笑)この頃のお気に入りはインスタントだけど『ゴールドブレンド』だ(笑)。

                       

                       

                      これで『うどん』でも食べ始めて美味しいなんて言い始めたら・・・心配だ。さすがに『うどん』は食べないし・・美味しいとは言わないと思うけど(爆笑)。

                       

                       

                      さて、明日の『ワイン会』のためのその一、その二を頑張るかぁ!!。

                       

                       

                      ちなみに『吉澤』さん『先生』達・・飲めずに残念です!!。


                      infomation
                      旬肴地酒 貴田乃瀬
                      静岡県浜松市田町231-1
                      電話:053-455-2832
                      定休日:日曜と月〜木の祝日

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                      雑誌にご紹介いただきました。

                      『一個人』2008年11月号
                      一個人

                      『一個人』2009年10月号増刊

                      太田和彦さんに取材していただきました。

                      『居酒屋味酒覧 第2版 精選173』
                      居酒屋味酒覧 第2版 精選173

                      『居酒屋味酒覧 精選172』
                      太田和彦の居酒屋味酒覧 精選172

                      『東海道 居酒屋膝栗毛』
                      東海道 居酒屋膝栗毛

                      『居酒屋紀行5南日本篇』
                      ニッポン居酒屋紀行5南日本篇

                      『日本百名居酒屋第四巻』

                      百世瑛衣乎さんに取材していただきました。

                      『ブログ成功バイブル』
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