萩錦の社長が・・・・。

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    『貴田乃瀬』で扱っている『萩錦』。

     

     

    5月24日『萩錦酒造』の『萩原吉隆』社長がなくなったとの連絡があった。『私』よりもほんの少し年上の64才だと言う。

    酒の会などには、いつも奥様とご一緒にお店になり、会話の楽しい誠実な方だった。

     

     

    先日『ワインハウス新美』の前社長『新美智久』さんが亡くなったばかりだ。『私』の周りの『酒』関係の方が一月もたたない間に続いて逝かれるなんて。

     

     

    『貴田乃瀬』での『萩錦の会』は一度だけだった。年間を通して一番使う酒かもしれない『萩錦』なのに『酒の会』を開いたのは一度だけだ。

     

     

    社長と奥様が苦手と言う訳ではなく、一緒についてくるセットメニューの人が(奥様ではないですよ)どうしても理解できなくって、一度だけになってしまったと記憶している。

     

     

    自称『萩錦応援団』と言う方だっと思う。その方の応援についていけなかった・・・と言うより『私』が一番苦手な応援の仕方だった。

     

     

    『萩錦』は『貴田乃瀬』で『おやかた、お酒をお願いね』と注文されると、ほぼ一番最初に出てくる日本酒だ。

     

     

    お客様のほとんどが『刺身』を最初に召し上がる訳で、その刺身と醤油に一番相性がいいのがこの『萩錦』だ。

     

    何度も、何度も、繰り返し試してみて『貴田乃瀬』の『醤油』にはこの『萩錦』が一番相性が良かった。

     

    とにかく最初に出てくる日本酒なので、年間で使う『萩錦』の本数は相当なものだ。

     

    お付き合いしたばかりの頃には『萩錦』と書いたラベルではなく『南アルプス』と言うラベルが張って合って、それがまたものすごくセンスが悪く安っぽく見えるラベルだったので『このラベルを変えてくれたらお付き合いしたいと思います』と正直に伝えたところ『あと2万枚くらい残っているんです・・ラベルが・・』と言いながら、次の注文からは漢字で『萩錦』と書いてあるラベルに変えて出荷してくれた。

     

     

    もう何年になるんだろうか?・・10年ではきかない。

     

    『貴田乃瀬』には欠かせない酒(日本酒)の筆頭が『萩錦』だ。これからもずっとお世話になりたい。

     

     

    社長・・大事に使っていきます。

    ご冥福をお祈りいたします。


    いつ寝たんだ。後は新しいメニュー。

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      目が覚めたら、驚いた(笑)。いつもの事だけどカウンターで寝落ちしていた。

       

       

      寝たって言う感覚がない・・。だんだんと眠くなってきて・・いかんなぁ‥起きてないと大変なことになるぞぉ・・頑張れぇ・・俺ぇ!!・・って言いながら寝ちゃったのなら『ああっ、あそこで頑張ればよかったんだなぁ・・』とか、思い直せる。

       

       

      カクンッ・・ってなった感覚がない(笑)。カウンターに座って新聞を読みながらいつ寝てしまったのかよくわからない・・大丈夫か俺(笑)。

       

       

      結果として、早めに終わるはずの仕込みが・・多分もっと遅い時間までかかるんだろう。あきらめてウーロン茶を飲みながら一服(笑)ついでにブログも書いておく。

       

       

      ホワイトソースの代わりにビシソワーズの濃いやつ(笑)を作って焼いたフグの白子の上にかけてもう一度焼く。こりゃぁ美味い!!!。と、思いながら仕込みをしている。

       

       

      もう一つは『アマダイのから揚げポン酢ムース』を始めた。

       

       

      これはもう、これからの季節の『貴田乃瀬』の定番商品なので、さっそくメニューも書き直し。支度をしていただけでお客様から『今日はそれが食べられるの?』って聞かれるくらいに、常連のお客様からは『一日も早く始めてほしい!!』と言う人気メニューだ。

       

       

      今年も『ポン酢』ムースにしまくるぞ(笑)。毎年きめ細かく仕上げるのがうまくなってきている。さっき作った『ムース』は今まで一番きめの細かい『ムース』に仕上がったかも(笑)。

       

       

      メニューがものすごい勢いで変わっていく(笑)。書き直しの頻度が多いので大変だが(笑)。


      たまにはいいのかもしれない。

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        正直に言えば、今日の予約は一件もなかった(笑)。

         

         

        たまにはこんな日もあるのだと・・いいことは続かないんだと(笑)頭では分かっていても現実を受け止められない(笑)。

         

         

        暖簾をかけ『もしこのままお客様が7時まで来なかったらさっさと店じまいをしてゆっくりと仕込みをしよう!!』と思い、おかみさんにはため込んだ『伝票』を片付けるといい・・などと言いながら気持ちの整理をしていた・・多分仕込みをすることになるかもねって(笑)。

         

         

        が、しかしだ・・神様はお見捨てにならなかった(笑)。暖簾をかけ店に入ると電話がなった。

         

         

        『今から3人ですが入れますか?』と言う問い合わせだ。もちろんガラガラだから何なら30人でも入れますと言いたいが下手にくだらない冗談を言ってお客様の失笑をかってもいけない。

         

         

        受話器を下した瞬間にまた電話だ。・・今度も3人様だ!!。

         

         

        最初のお客様がお店に入ってくるときにその後ろから『予約してないのですが入れますか?」っと言いながらお二人!!。

         

         

        神様・うれしいです!!。

        神様・ありがとうございます!!。

         

         

        結局のところ結構忙しく働かせて頂いてこんな時間まで仕込みをしている。やはり『私』の日ごろの行いが良いせいだ。そうに決まっている(笑)。

         

         

        こんな日もたまにはいいものだ(笑)。


        ようやく日曜日が。

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          一週間がようやく終わったと言う感じ。ようやく日曜日が来たって感じだ(笑)。



          一昔前ならここまで日曜日が待ち遠しいって事はなかったけど、爺になったせいか日曜日が来るのがうれしくてたまらない(笑)。



          特別に用事がなくてもウキウキソワソワしてしまう。



          今度の日曜日(明日ね)は『かたやま酒店』さん主催の酒の会・・今回は『英君』だったっけ?がある。『酒の会』に行ってくると言うとおかみさんも気持ちよく送り出してくれる。まぁ。仕事に関係のあることだからか?。遠慮なく飲んで帰ってくることができるのがウレシイところ(笑)。

          ここしばらく・・一年半くらいになるのか?『貴田乃瀬』の『酒の会』をお休みしている。
          いろいろと諸々の事情があったので・・細かくは言い訳を書かないけれど(笑)ぼちぼちとお客様の中から『早く酒の会を開いてよ!!』と言う上がってきたのでおかみさんの『ワインか』が終わったところで日にちを決めていきたいと思っている。



          おかみさんの『ワイン会』6月の15・16日なので『私』としては7月の頭に『酒の会』を開きたいと思っている。さて・・・(笑)。



          おかみさんに対抗して2日間続けてやってみようか、それとも自分の実力に合わせて(笑)1日だけにするか(笑)・・2日続けてやってみたいな・・。



          今回は『貴田乃瀬』の店内にも日にちが決まった時点で募集の告知を張ってみようと思っている。出来るだけお店に来ているお客様で『酒の会』を開けるようにしたいと思う。



          何人くらい集まってくれるんだろうか?心配なところもあるな。



          この酒の会とは別に『コア』な方々を招いて小さな『酒の会』も開くつもり。まぁ、もう少しお待ちください。


          生野菜よりも『冷たい野菜の炊き合わせ』。

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            今日は、早い時間から遅い時間まで、まんべんなく仕事をさせてもらった。

             

             

            いつもより長い時間働いた気がする(笑)。

             

             

            今年も『冷たい野菜の炊き合わせ』が好調・好評だ。『野菜が食べたい』と言うお客様が増えてきた・・と言うか、かなり多くなった気がする。

             

             

            『野菜のサラダ』をメニューに加えた。今まで30年近く『サラダ』はできるだけ避けてきたメニューだが、やはりお客様からの強いご要望は避けきれず(笑)対に『貴田乃瀬』でも定番メニューとして『サラダ』が載ることに。

             

             

            『サラダ』の代わりとして『冷たい野菜の炊き合わせ』を作った。『私』的には『生の野菜』を丼バチにいっぱい食べるよりも『お浸し』を一人前食べる方が摂取量が多いし、何よりも『ドレッシング』と言う油を使わない分『健康のために野菜を食べたい』と言っているお客様にはお勧めなのだが・・・。

             

             

            実際には『ドレッシング』をドボドボとかけた『生野菜』の方が食べたいらしい(笑)。結構大きな瓶に『ドレッシング』を入れてお客様のテーブルに置くのだが(実際の量としては市販の300mlぐらいの大きさ)ほとんど全部を使い切ってしまうお客様もいる(爆笑)。

             

             

            いくらなんでもそれじゃぁ『生野菜』なんてどっかに行っちゃってるだろう!!無駄な抵抗だな(笑)。

             

             

            で『冷たい野菜の炊き合わせ』が売れ始めたのか?。少しは『ためしてガッテン』の影響が出てきたのか(笑)。『私』的には、仕込みは大変だが、仕込んだ端からどんどんとなくなっていくのがとてもうれしい!!。

             

             

            今日もこの時間まで『冷たい野菜の炊き合わせ』の仕込みだった(笑)。

             

             

            明日も山のような注文を待っている『私』。


            西城秀樹さん逝く。

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              菅原文太さんや高倉健さん‥石原裕次郎さんが逝っても『昭和が終わった』と言う実感はなかった。大スターの方々が自分よりも一回り以上も年上の方ばかりだったからか。

               

               

              西城秀樹さんとなると・・自分の実体験としての重なった時間がかなり多い。年齢は63才だそうな。・・・『私』より、たった4歳年上の人が去っていくのはかなりショックだ。

               

               

              あれだけオーラがあふれ力強い歌声の歌手なんてそうそう思いつかないくらいだ。

               

               

              はっきりと『私』の青春と重なっている。特別フアンだった訳でもないが、あの頃の歌番組の多さのおかげか、彼の歌のほとんどが口ずさめる(笑)。

               

               

              郷ひろみさんや野口五郎さん‥ピンクレディーなども口ずさめる(笑)。『私』がぼけたときにはキット『ザ・ベストテン』を一人でやるんだろうな(笑)うるさいい爺さ。

               

               

              小僧の頃、旅行の宴会芸の一つは、西城さんの『ヤングマン』だった。簡単でよかった。あれさえやっておけばなんとかその場をしのげた…ところがある時、自分よりも先に自分よりも後輩がこの『ヤングマン』をやってしまい・・それしか考えてこなかった自分の番が回ってきたとき困り果てて『校歌』を歌うと言う暴挙に出た・・・。

               

               

              一発勝負だったが、ものすごいブーイングの嵐に合い殴る蹴るぐらいのかわいがりを受け、先輩方の怒りを買い(笑)宴会の料理もほとんど食べさせてもらえず部屋に返されたことがあった。

               

               

              西城さんのほかの歌を勉強しておくべきだった・・・『傷だらけのローラ』当たりをやっておけば受けたのだろう・・・。

              旅行から帰ってから一人で『ローラ』を練習したが、その後の旅行では大騒ぎが禁止となったために披露する機会を失ったままになった(笑)。

               

               

              『私』の中で初めて『私の昭和』が崩れ始めた。ご冥福を祈るばかりだ。


              巨星落つ。

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                巨星落つ。



                株式会社宏城商会(ワインハウス新美)の前社長『新美智久』さんがお亡くなりなったとFacebookで知った。



                いろいろご意見はあるとは思うが、浜松にワインを根付かせた功労者としては、まさにこの方以上の人はいなかったと思う。


                心からご冥福をお祈りします。



                いつもながら大きな星が去っていくと、時代がまた一つの区切りをつけて変わろうとしている・・と感じる。次の時代が今までの時間の厚みや重さに負けずにそれを乗り越えていけるかどうかは、その時点ではいつも分からないのだ。



                それが分かるのは今の時代がまた次の時代へと変わっていく瞬間だけだと思う。瞬間だ。



                長い時間をかけて浜松に『ワイン』を文化として、根付かせるために『新美』さんが積み重ねた・・簡単にいってしまえば『努力』は文字にはできず、言葉に変えようとすれば選んだ言葉と長い時間を要するだろう。



                お嬢様であり、現社長の『新美尚巳』』さんがフェイスブックの中で『最後の最後まで、不屈の精神を持つホンモノのガンコ親父でした。』とおっしゃるほど、強い精神力をもって人生のすべての事柄をこなしてきた方だと思う。

                 


                『新美』さんに『ご苦労様でした』と言うのは送る言葉としてはふさわしくはないと思う『尚巳』さんを支えるほどの力は『私』や『おかみさん』にはないとしても、お嬢様の『尚巳』さんと一緒に同じ道を歩いていきます!!くらいは言いたい。



                とはいえ、自分たちのこの先の道行きさえどこに流れていくのか・・。ただひたすら毎日歩いていくだけだが・・ひとつの道しるべが消えてしまったことだけは確かだ。



                もう一度・・ご冥福をお祈りいたします。


                ワインバーもしくはビストロに代わるのか(爆笑)。

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                  なんとも忙しい日だった。『私』もだけど、今日はおかみさんが特に、まるでワインバーになったかのような『貴田乃瀬』だった(笑)。

                   

                   

                  すべての席から『ワイン』の注文が(笑)開栓しグラスを並べテーブルへ。火とテーブル終わったと思えはお座敷から注文が入り、また開栓!!。グラス・・回千・・またグラス(笑)。

                   

                   

                  『貴田乃瀬』のワイングラスは、そん所そこいらのワインのお店よりもたくさんのグラスが用意されているところ(笑)。

                  『おかみさんのワイン会』では16人のお客様に×6脚から7脚のグラスを支度する・・つぅ・・ことは6×16で約100脚のグラスがしたくされる。

                   

                   

                  実際にはもっとたくさんのグラスがあるんだが、まぁ一例として(笑)。

                   

                   

                  おかみさんが一山乗り越えたときに『まるでワイン会みたいだったねぇ』と言うくらいに洗い場のところにはワイングラスの山が。アルバイトちゃんもこれにはうんざりとした顔してた(笑)。

                   

                   

                  ワインのボトルの山・・いったい何本のワインボトルが空いたんだ!!。考えてみると日本酒がほとんど出てないんじゃないのか?。

                   

                   

                  『貴田乃瀬』ワインバー化はすでに着実に始まっているのかもしれない。来年の今頃…いや再来年の今頃には『ワインバー貴田乃瀬』もしくは『ビストロ貴田乃瀬』に看板が変わっているのかもしれない(笑)。

                   

                   

                  おかみさんは『ワインやめれ・・日本酒でろぉ!!』って言ってますが(笑)。


                  虫だ・・・虫だ。

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                    忙しく働かせてもらった。週末を感じる金曜日だった。

                     

                     

                    ああっ、毎日がこんな風だったらすぐに『蔵』が立つのに(笑)。そんな風に思うのもほんの一瞬の事で6時から戦闘態勢に入り3時間も戦うともうへとへとだ。

                     

                     

                    速く日曜日にならないかなぁ・・週休二日ってのも悪くない(笑)なんて考え始めている。継続的に戦闘態勢をとれないんだな(笑)二日酔いの朝、考えることと一緒だ・・・もうお酒は飲みません!!(笑)なんてね。

                     

                     

                    へとへとの体に鞭を打ちながら『仕込み』をする・・。鞭を打つ・・なんて言ってみたところで自分で自分の体に打つんだから・・『超』甘い(笑)。まぁ、だましだまし動いているって言った方が正しいのかも(はたらいている・・って読むんじゃなくって・うごいているって感じだ)。

                     

                     

                    そう・・はたらくんじゃなくって動いているだ。体が『うごく』ことを覚えていてくれて、意識がなくなりそうになっても『うごいている』し『うごける』んだな。『虫』みたいだとおかみさんが言う(笑)。

                     

                     

                    ごそごそと動いている『虫』だと・・かなり大きな『虫』だと・・こんなに大きな『虫』がいたら気持ち悪いと言う(笑)『虫』じゃあねぇっての!!。

                     

                     

                    それじゃぁ、地面に降りてもがいる『ナマケモノ』みたいだと言う・・何とでも。言ってくれ。好きなように言うがいいさ(笑)。こんなに頑張ってひたすら働く(はたらく)立派な爺に向かって何を好き勝手なことを言うんだ!!。

                     

                     

                    大きな声でおかみさんに反論してみたいが・・ほとんど100%心の中でつぶやくように叫んでいる(笑)。

                     

                    明日も‥おかみさん的に言うと『ガサゴソ』とはたらくかな(笑)。ガサゴソって・・・。


                    角野卓三さんから・・2。

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                      こちらの『万事正解 角野卓三』は69歳になる『角野』さんが曰く『こういうふうにしか生きられない』と開き直ってワガママに生きてきた人生を、正解かどうかは分からないが正解だと思い込んでここまで来た!!で・・それでも『こうやって楽しく生きてきました』と書くことくらいはできるから『こんな生き方で楽しくやっている奴がいるんだな』くらいの気持ちで、目を通してほしい・・と言う本だそうな(笑)。

                       

                       

                       

                      小学館 本体1200円

                       

                       

                      読んでみると『角野』さんの人柄・・『私』は『角野』さんの人柄がすべてわかるほどの深い友人になっている訳ではないが、洒脱で少し斜め読み感のある粋な大人だと勝手に思っている。

                       

                       

                      その、勝手に思っている『角野』さんが実によく表れていると言うか、ご自分でうまく文章にされている(うまいなぁ・・文章)。

                      読み飽きさせず読み手の気持ちを(読み続けると言う)引き込むのが実に上手だ。あっと言う間に読んでしまった(笑)。小説家みたい(笑)。

                       

                       

                      たぶん『私』が69歳になったとしても自分の今までをこんな風に文章にするってのは・できないだろうなぁ(笑)。

                       

                       

                      2冊の著書を送って頂いた。本当のあっと言う間に読んでしまって・・『予約1名・・』の方は、そのうち京都に行くときに参考にしたい・・とは言っても、お上りさんのように『角野』さんの本を読んできました・とか予約しています・・とはなかなか言いにくいなぁ(笑)。

                       

                       

                      この本『万事正解』の方はほぼ同じくらいの年齢って事で(10歳先輩だな)自分の人生の参考書って事にさせて頂こう。

                      『私』もどちらかと言うと『角野』さんのように『正解かどうかは分からないが、正解だと思って生きてきました』と言いたいから。


                      infomation
                      旬肴地酒 貴田乃瀬
                      静岡県浜松市田町231-1
                      電話:053-455-2832
                      定休日:日曜と月〜木の祝日

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                      雑誌にご紹介いただきました。

                      『一個人』2008年11月号
                      一個人

                      『一個人』2009年10月号増刊

                      太田和彦さんに取材していただきました。

                      『居酒屋味酒覧 第2版 精選173』
                      居酒屋味酒覧 第2版 精選173

                      『居酒屋味酒覧 精選172』
                      太田和彦の居酒屋味酒覧 精選172

                      『東海道 居酒屋膝栗毛』
                      東海道 居酒屋膝栗毛

                      『居酒屋紀行5南日本篇』
                      ニッポン居酒屋紀行5南日本篇

                      『日本百名居酒屋第四巻』

                      百世瑛衣乎さんに取材していただきました。

                      『ブログ成功バイブル』
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